寝相の話とベラルーシ

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寝相の話とベラルーシの話

寝相

皆さんは寝相よいですか。私は幼い頃からずっと同じ姿勢で寝ていられない。自覚は無いのだけれども、あれは確か幼稚園の頃だったと思う。兄と二段ベッドを使用しており、私は上の段で寝ていたのだが、落下したことが何度かある。落下に気づかないことも多々あり、部屋を飛び出して廊下で目覚めたこともある。

左肩から脇腹が痛い

最近もすこぶる悪く、目覚めると本日のアイキャッチの「鳥」のような姿勢だ。1か月以上連続である。まろさんを蹴らないように、無意識に動いているのだろうか。布団の幅が狭いのだろうか。幅の広い布団にしようか思案中の今日この頃。

ベラルーシどうなる

ヨーロッパ最後の独裁者と言われている、ベラルーシのルカシェンコ大統領。期限付きだった任期を、自ら無期限まで伸ばし26年余り同国を支配してきた。ルカシェンコ退陣後の情勢安定のため、ロシアが介入してくると、専らの予想だ。クリミア半島へロシアが出張ったように、ひと悶着起きてしまうのでしょうか。気になりますね。

コメント

  1. hun より:

    布団広くしたらどうでしょう。
    僕は寝相は良いですが、昔は夜中に歩いてたらしいです。

    • さんはん さんはん より:

      hun 

      布団広くした方が良いよね…
      するわ!

      hunが階段から落下するのを何度助けたことか…
      貴方はよく歩いていましたね。

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